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2012年05月02日
補助金が減額されても問題ありません〜!!
その分以上にお客様が満足いただけるように各メーカーの太陽光発電システムを圧倒的激安価格でご提供致します。
激安キングはいつでも価格で勝負!!!
是非、圧倒的激安価格をご覧ください。
2012年05月01日
2012年5月度のローン金利は2.85%です。
2012年04月25日
7月から始まる「全量買い取り制度」に関連し、経済産業省は、電力会社が太陽光発電事業者から買い取る価格を
税込み42円とする方向で最終調整に入った模様です。
2012年04月23日
ソフトバンク(SBエナジー)が、北海道の発電試験場で、国内外10社の太陽光発電パネルを設置して、同一条件化で比較したところ、メーカーの発電量比較実証実験において、ソーラーフロンティアの発電量が一番高い結果となりました。
中立的な立場での検証結果ですので、ご購入予定の方には参考になりますよ。
2012年04月19日
平成24 年度住宅用太陽光発電導入支援補助金の申込の受付を、平成 24 年 4 月 19 日(木)より開始することといたしましたので、お知らせいたします。
つきましては、別紙「平成 24 年度住宅用太陽光発電導入支援補助金制度について」にて制度の概要をお知らせし広く募集を行います。
なお、制度に関する最新情報につきましては、J-PEC のホームページ(http://www.j-pec.or.jp)にて随時更新してまいりますので、ご確認くださいますようお願いいたします。
2012年04月18日
2012年04月16日
京セラ株式会社、株式会社IHI、株式会社みずほコーポレート銀行の3社は、CO2削減を始めとする地球環境保護に貢献するため、鹿児島県鹿児島市七ツ島に、国内最大となる70MWの太陽光発電(メガソーラー)事業の事業性を検討することに基本合意しました。
建設予定地は、IHIの所有地である鹿児島県鹿児島市七ツ島2丁目で、土地面積は約127万m2(東京ドーム27個分)です。総投資額は約250億円の計画で、本年7月の着工予定だそうです。
太陽電池モジュールは、全て京セラ製多結晶シリコン型の高出力製品を使用し、70MW分約29万枚を設置する計画です。この発電能力は、昨年(2011年1?12月)日本国内に出荷された産業用太陽電池の約4割弱に相当する容量となります。
年間発電電力量は約79,000MWhとなる見込みで、一般家庭の年間消費電力量約22,000世帯分に相当し、また年間約25,000tのCO2削減に貢献する予定です。
本年7月1日より再生可能エネルギーの全量買取制度が施行されることや、震災以降、高まる電力供給不安の解消に対し、太陽光発電への期待や関心がより一層高まっています。
このような中、3社は、環境問題への積極的な取組みは企業の社会的使命であると考え、今般の基本合意に至ったそうです。
■太陽光発電事業計画の概要
事業名称 :鹿児島七ツ島メガソーラー発電事業(仮称)
参加企業 :京セラ(株)、(株)IHI、(株)みずほコーポレート銀行、
KDDI(株)、(株)九電工、(株)鹿児島銀行、(株)竹中工務店 の予定
発電能力 :太陽光発電システム 70MW
*発電した電力は、「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づき、
九州電力に売電することを想定しています。
建設予定地:鹿児島県鹿児島市七ツ島2丁目
土地面積 :約127万m2 (東京ドーム約27個分)
総投資額 :約250億円の予定
今後の予定:2012年6月 特別目的会社設立、2012年7月 着工 予定
2012年04月14日
三菱電機は、国内住宅用太陽光発電システムの2012年新商品として、屋根への設置容量を増加できる単結晶無鉛はんだ太陽電池モジュール「マルチリーフ」を5月10日に発売します。
屋根の形状に合わせて増設できるので、発電量が増え売電増加に寄与するそうです。
2012年04月06日
平成23年度第三次補正において、電力需給状況を踏まえた需要側対策(ピークカット、停電時バックアップ対策)として定置用リチウムイオン蓄電池に係る導入補助を実施するため、210億円の予算措置を講じたところです。
本補助金の執行に当たり、今般その準備が整ったところ、一般購入者の申請受付(予約申請)を開始する運びとなりましたので、お知らせいたします。
本補助金の申請受付など、執行全般については環境共創イニシアチブ(略称:SII)で実施しておりますので、制度の詳細をご確認されたい方は同団体のホームページをご覧ください。
なお、補助金を受給するためには、機器の購入・設置前に予約申請をする必要がありますのでご注意ください。
2012年04月04日
平成24年度から減額される補助金を「太陽光発電の激安キング」が補填して
昨年と同額の¥48,000/kW(国の補助金と合わせた金額)でご提供します!
期間は4月末日まで、
詳細はこちらをご覧ください。
2012年04月04日
ソーラーフロンティア株式会社(社長:亀田繁明、本社:東京都港区台場 2-3-2、以下:ソーラーフロンティア)は、パブリックサービス・エレクトリック・アンド・ガス社(PSE&G)の太陽光発電設備「ミルクリーク・ソーラーファーム」に 3.8メガワット分(29,400 枚)の CIS 薄膜太陽電池を供給しましたのでお知らせします。
PSE&G はニュージャージー州で最も長い歴史と最大の規模をもつ公益ガス・電力会社で、「ソーラー4 オール計画(Solar 4 All™ program)」の一貫としてニュージャージー州バーリントン郡でミルクリーク・ソーラーファームを運営します。
なお、ミルクリーク・ソーラーファームは、ユービーソーラー社(JSI)が開発・設計・建設したものです。
ミルクリーク・ソーラーファームは、米ニュージャージー州において最大の薄膜系太陽電池プロジェクトで、米国の標準家庭およそ 575 戸分に相当する電力を供給する見込みです。
本プロジェクトは、PSE&G の太陽光発電事業へのコミットメントと、世界市場で CIS 技術の重要性が高まっていることを示すものです。
ソーラーフロンティア・アメリカズの最高執行責任者(COO)グレッグ・アシュレイは次のように述べています。「今回のプロジェクトを通して、ソーラーフロンティアは米国市場で新たな一歩を踏み出しました。当社は、豊富な経験、専門知識、実績をもつユービーソーラー社と協力することにより、今回のような大規模発電プロジェクトに経済性が高く環境に優しい太陽電池を供給できることへの自信を深めることができました。」
ユービーソーラー社の最高経営責任者(CEO)マイケル・マーチン氏(Michael Martin)は次のように述べています。「当社にとって米国初の商業用大規模太陽光発電プロジェクトに、ソーラーフロンティアと協力して取り組むことができて嬉しく思います。発電量はお客様の期待通り、あるいはそれ以上を達成できると確信しています。ソーラーフロンティアとは、今後も協力関係を継続していきたいと考えています。」
PSE&G の再生可能およびエネルギー・ソリューション担当ヴァイスプレジデントのアル・マトス氏(Al Matos)は次のように述べています。「ソーラー4 オール計画の目的は、強固な太陽電池産業を確立することです。ユービーソーラーやソーラーフロンティアなど多様な企業と連携することで、産業を根付かせ育成し、また雇用を創出することで、ニュージャージー州における再生可能エネルギーの普及に貢献してまいります。」PSE&G のソーラー4 オール計画では、ニュージャージー州で標準家庭 1 万 3,000 戸分の電力に相当する 80 メガワットの太陽電池導入を目標としています。これによりニュージャージー州は、太陽電池導入量の拡大が見込まれると同時に、雇用が創出され、太陽電池産業の中心地となることが期待されています。

2012年04月02日
NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)は、ホームページで公開している「日射量データベース(※)」をリニューアルしました。
このデータベースは、日本の800以上の地点における任意の角度、方位での月別、時間別の日射量を把握することができるものです。
太陽光発電システムの設置・施工事業者がパネルを取り付ける場合の発電量を推定するためのツールとして利用したり、学生などが自分の住む場所や日本全体の日射量を学習する手段などとして広く活用されています。
今回のリニューアルでは、日射量のデータを最新のものに更新したことで、最近の気候を反映したより実態に即した発電量を推定することができるようになりました。
また、より操作・利用しやすいように表示方法を変更しました。さらに、これまではデータベースを利用するためには一旦ダウンロードする必要がありましたが、今回のリニューアルではWEB上でも直接容易に使えるようになりました。

2012年03月26日
メガソーラー(大規模太陽光発電所)の建設が本格化してます。自治体と一緒になって取り組んでいるソフトバンクグループだけで、4県6基の建設が決定しています。
今年7月から、太陽光発電などの再生可能エネルギーで発電した電気の全量買い取りを義務付ける「固定価格買い取り制度」に移行することが、メガソーラーの建設ラッシュを後押ししているようです。
メガソーラーの建設はあちらこちらの自治体で具体的な検討が進められていて、福島県南相馬市では、警戒区域にある農地にメガソーラーを復興特区制度を活用して建設するそうです。
南相馬市の警戒区域には854ヘクタールの農地があるけれど。原発事故後の荒廃と、警戒区域の指定が解除されても除染や風評被害などの課題を克服していくには時間がかかるため、メガソーラーの設置で農地所有者に対価を払い、新たなエネルギー産業の導入による地域経済の復興を狙う目的だそうです。
2012年03月20日
「指定都市自然エネルギー協議会」(会長 門川大作・京都市長)は19日に、都内で第2回総会を開いた。
7月に開始になる、太陽光発電、風力発電などの再生可能エネルギーの全量買い取り制度に関する政府への提言書を牧野聖修・
経産副大臣に提出した。
(この組織は、ソフトバンクの孫正義社長と全国17の政令指定都市が連携して自然エネルギーの普及を推進する組織です。)
今回の提言の内容は
1.再生可能エネルギー導入の際に生じる追加投資分を電力買取価格に含めること。
2.電力買取価格の外税化。
3.太陽光発電設置の導入補助と買取価格の利益性の向上。
4.蓄電池の導入促進。
5.太陽光発電事業用の屋根貸し精度の導入。
この提言を受けて、牧野聖修・経産副大臣は
「政府の意向と合致した良い提案をいただいた」と述べたそうです。
2012年03月19日
2012年03月10日
2012年03月06日
ソーラーフロンティア株式会社は、NEDOとの共同研究を受けて、CIS 薄膜太陽電池サブモジュールの開口部面積でエネルギー変換効率17.8%を達成したそうです。
今回の記録更新は、ソーラーフロンティアの厚木リサーチセンターにおいて達成されたもので、これまでの大規模な供給契約や順調な生産状況に加えて、技術力の高さを証明しました。今回の新記録は、ソーラーフロンティアが 2011 年 3 月に達成した 17.2%という世界最高記録を更新するものだそうです。
技術のソーラーフロンティアって感じですね。
2012年02月20日
宇宙にモノを運ぶには、ロケットが必要ですが、40年後の世界では、エレベーターで運搬するというプランです。地球上に構築する限り、建設物は自重によって壊れる限界点があるそうですが、「宇宙エレベーター」は、理論的には実現可能なんだそうです。
もし地球と宇宙の間をケーブルでつなぎ、電車で行くように気軽に宇宙へ行き来が可能な「宇宙エレベーター」が実現すれば、宇宙太陽光発電、宇宙資源の探査や活用、宇宙環境旅行など、さまざまな分野での可能性が広がっていくことでしょう。
SFチックな計画ですが、目標は高いほうが良いですよね。

2012年02月13日
大手新聞社さんが、全国の自治体に「重点を置いている新エネルギーについて」調らべたところ、1位が「太陽光発電」で最も多く、続いて2位に「電気自動車とプラグインハイブリッド車」、3位は「太陽熱利用」だったそうです。
1位の太陽光発電は、設置した個人住宅に補助金制度を設けるなど、推進する自治体が7割を超えているそうです。
人気の理由として、太陽光発電は、公園や休耕田などの広い場所に設ける大型の装置から、住宅などに設置する小型のものまで種類が豊富であり、自治体のニーズにあわせて活用できる点だそうです。
そんな太陽光発電ですが、課題もあり、その中でも多い課題は「予算の確保」だそうです。
やっぱり「お金」が、どの自治体も悩みの種ということらしいです。
2012年02月06日
山梨県と東京電力は、山梨県甲府市に建設した「米倉山太陽光発電所」の運転を開始したと発表しました。
米倉山太陽光発電所の最大出力は10,000kWなので、かなり大きな施設になります。年間発電量は約1,200万kWh(約3,400軒分の年間使用電力量相当)となっています。
運転開始に合わせて、山梨県が運営する、PR施設「ゆめソーラー館やまなし」を開館します。施設の目的は、太陽光発電等の普及啓発活動の推進と、山梨県の環境への取り組みや次世代エネルギーに関する情報発信だそうです。
山梨県甲府市は、日照時間日本一なので、発電効率も日本一になるのでしょうね。

2012年02月01日
2012年2月度のローン金利は2.90%です。
2012年01月30日
経済産業省エネルギー庁は、太陽光発電の余剰電力買取制度における平成24年4?6月の買取価格(案)についてパブリックコメントを募集すると発表しました。
平成21年施行の太陽光発電の余剰電力買取制度について、現行価格の有効期限が本年3月末で切れるため、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が施行される本年7月1日までの3か月間(4?6月)の買取価格について、パブリックコメントを行います。
具体的には、3か月間という適用期間の短い買取価格であり、新制度との無用の混乱を避けるため、本年度の買取価格を延長適用するとの案としております。
詳しくはこちら
2012年01月23日
ソーラーフロンティアは、米カリフォルニア州に建設予定の太陽光発電所に150メガワットの、CIS薄膜太陽電池を供給することが決まりました。
150メガワットというと最新型の原発1基分の能力なので、すごいエネルギーですね。しかも安全。
カリフォルニアというと、10年位前に電力供給が不安定で、「電力危機」なんて言うニュースも当時流れていたのを思い出しました。最近は聞かないですが・・・。
そんな、カリフォルニア州では、昨年4月に電力の約3分の1を、再生可能エネルギーで賄う法案が成立しました。温室効果ガスや、不安定な原油価格を考慮すると、賢明な判断だと思います。再生可能エネルギーの代表でもある、太陽電池の変換効率も年々向上してきていますので、早期の目標達成を期待してます。

画像はイメージです。
2012年01月16日
環境省が、「平成23年度再生可能エネルギー事業のための緊急検討委託業務」に基づいて「福島県南相馬市における太陽光発電事業の事業性調査」を発注したそうです。
この計画は、環境省が東日本大震災の被災地において再生可能エネルギーの導入を加速し、地球温暖化対策に配慮した復興の実現に貢献するために実施されるものだそうです。
受注したのは、大成建設、双日、東芝で、各社の役割分担は、大成建設が総括で、双日が運営ノウハウや事業スキーム、東芝が太陽光発電システムの設計を行うそうです。
調査機関は、今年の3月30日までで、計画出力は21,000MWh/年(一般家庭約6,000世帯分)です。
さまざまな、問題が山積している被災地復興への、小さな一歩になることを願います。
2012年01月09日
このルナリングというのは、月の赤道上に、太陽光発電施設をぐるっと一周リングのように作ってしまうと言う、壮大な計画だそうです。日本の清水建設が立案しました。
いったいどのくらいの発電量かわかりませんが、地球全体のエネルギーを賄ってしまうくらいの発電量らしいです。
驚きなのは、月で作った電気を別のエネルギーに変換して、地球に向けて伝送して、地球で再び電気に戻すというところですね。月では24時間発電しているのですごく効率が良いそうで、天気の影響もないのでまさにフル稼働です。
SFの話みたいですが、どことなくワクワクできる話だと思いませんか!


2012年01月01日
2012年1月度のローン金利は2.90%です。
2012年01月01日
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。
旧年中は大変なご愛顧を賜りまして、誠にありがとうございました。
本年も引き続き、お引き立ての程お願い申し上げます。
2011年12月28日
12月30日(金)から1月4日(水)まではお休みさせていただきます。
電話およびファックスの受付は1月5日(木)からとさせて頂きます。
尚、ホームページからのお問合せおよびお見積依頼に関してまして常時受付しておりますが、弊社からのご連絡は1月5日(木)以降となりますので、ご了承いただきますようご案内申し上げます。
2011年12月26日
太陽光発電の市場は、2011年度は6500億円超え、2015年度には1兆5000億円市場に成長すると予想されているようです。多くの人が太陽光発電システムを設置して、自然エネルギーへシフトするのことは、とても良いことではないでしょうか。
そんな太陽光発電システムですが、技術進歩も着々と進んでいるようで、最近注目を浴びている新素材パネルが「CIS(カルコパイライト系)太陽電池」だそうです。
この特長は、「実発電量」ということで、これは車でいうとカタログの燃費ではなく、実際の燃費のことで、実燃費が他の製品より優れている点が大きな魅力であり人気の秘密です。
この太陽電池パネルを製造販売しているのは、世界トップの地位にあるソーラーフロンティアです。
ソーラーフロンティアは、ソーラーパネルの開発から製造・販売まで行っている昭和シェル石油の100%子会社です。そのソーラーフロンティアが製造しているCIS太陽電池は、効率・耐久性も高く、今後さらに伸びる高い技術だそうです。
そんな訳で、太陽光発電を購入する際には、ソーラーフロンティアをチェックするのをお忘れなく!
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※動画はグループサイトの省エネットのお客様の動画です。